こんにちは
スタジオ ココアッソ
代表の土方です
今回のお題は、
良い服の定義
みなさんはどんな服が良い服になりますでしょうか?
ぶっちゃけちゃうと、
ひとりひとりの好み、趣味趣向が違うから、
答えなんてないです!
って言ったら、もう終わりじゃないか
ではでは
じゃなくてね
その人にとっての装いに合っているか?
だと思うのです
新入社員の人が、いきなり高額なたとえばゼニアクラスのスーツを着ていたら身分不相応になりますよね
そういう会社ならいいですがね
逆に、役員クラス以上であれば、それに見合うコストをかけた装いを身にまといたいです
オーダーか既製服かの問題ではなく、その人たりえる身だしなみが必要なのです
人はあって3秒で相手の印象を決めるといいます
特にビジネスでは身だしなみがとても重要なのは言うまでもないですよね
なんでもかんでも高コストなものにする必要はないです
まずはサイズ感をしっかり合わせたものを身にまといましょう
それが、まず最初の良い服の定義ですね
次からそのサイズ感というのをお話していきます

ではでは
土方 洋
最新記事 by 土方 洋 (全て見る)
- ハリソンズのフロンティアは30周年! - 2026年3月20日
- 春だからこそのコットンという選択肢 - 2026年3月19日
- 英国紳士になりたければその国の生地を選んでみよう - 2026年3月18日
- 日本には日本の生地 - 2026年3月17日
- 伊丹(大阪空港)で保安検査場を通過した後にラウンジオーサカを利用する方法 - 2026年3月16日

